Thursday, March 1, 2007

IBOの作文




みんなさん、これは私が書いた大阪ホームステイの係りの方、IBO の作文でした。ホームステイについて作文だから、写真も載せました。ご覧になってください。




大阪ホームステイの思い出

大阪ホームステイの参加者に選ばれたことがわかって、とてもうれしかった。 うれしくても、心配な事があた。 知らない人のお宅に住むことが慣れるかどうか、心配していた。 しかし、 私のホストファミリー、川村さんのご家族はとても熱心で親切なので、その心配は要らなかった。 私はすぐ川村さんの家族に溶け込んでいった。 食事の後などよく会話をしたり、意見を交換したりして、楽しい時を過ごしたものだ。 川村さんの家族と日本語でおしゃべりしたが、お父さんは大阪弁で話したので、時々わからなかった。 しかし、それで、私は大阪弁が少し習えて、よかったと思う。 短い時間でも、ホストファミリーと約四日間過ごせたことで、色々なものを得ることができた。

お風呂や和室や家で作った日本料理など、日本の生活が初めて経験できた。 とてもおもしろかった。国に応じて、習慣と文化が違う。 もちろんシンガポールと日本もそうだ。 わからないことや慣れないことが多くて、川村さんたちにご迷惑をおかけしたが、本当に親切していただいた。  大阪ホームステイの係りの方は日本の伝統音楽鑑賞や茶道などの日本文化の計画してくだった。 日本の昔の都、奈良も連れて行ってくださった。 その上、OPUの学生も熱心で、親切なことに、京都を案内してくれた。  日本の文化と歴史を経験できて、とてもうれしかった。

大阪ホームステイに参加したのはよかった。  友達もできたし、日本の生活・歴史・文化も経験できて、とてもよかった。 このホームステイでできた思い出を一生忘れない。 大阪ホームステイの係りの方のおかげで、楽しくホームステイができた。 大阪ホームステイに参加させていただいて、ありがとうございました。

1 comment:

ユー・ツァリ said...

とても面白そうですね。いろいろな経験をできたそうだから、やっぱりホームステイは役に立つプログラムですね。ランさんはホストファミリーとよく会話をしたり、意見を交換したりできたから見ると、ラムさんの日本語は必ずとても上手ですね。しかし、ご家族の話はあまり分からないときもあるんですね、どうしましたか。私もせめて一度はホームステイに参加して見たいと思っている。そのために、夏休みにアルバイトをするしかないねえ。